
桂三四郎 プロフィール
| 名前 | 桂三四郎(かつら・さんしろう)※本名:野津瑛司(のづ・えいじ) |
| 生年月日 | 1982年2月24日 |
| 出身 | 兵庫県 |
芸歴
| 2004年 | 師匠桂三枝(現・六代 桂文枝)に入門。芸名「桂三四郎」を名づけられる。 |
| 2012年 | 『らくごえいが』LAeigaFestのプレミア上映会に出席し、英語落語にて初の海外公演。 |
| 2015年 | インドネシア、ジャカルタにて落語家として初の「桂三四郎独演会inジャカルタ」を国際交流基金センター、インターコンチネンタルジャカルタ、グランドハイアットジャカルタで公演し大成功を納める。 |
| 2018年 | NHK新人演芸大賞 決勝進出 |
| 2015〜2020年 | 上方落語若手噺家グランプリ6年連続決勝進出 |
| 2020年 | 上方落語若手噺家グランプリ 優勝 |
| 2023年 | 彩の国落語大賞受賞 |
師匠桂三枝(現・六代 桂文枝)の落語CDを聴き、落語という笑いの発見に感動。
2004年4月に師匠桂三枝(現・六代 桂文枝)に入門。
現在は、天満天神繁昌亭、ルミネTheよしもと、渋谷よしもと∞ホール、神保町花月、よしもと浅草花月、なんばグランド花月に定期的に出演し、新宿末広亭、池袋演芸場、浅草演芸ホールなどの東京の寄席にも出演。
芝居やドラマ、映画やTV、ラジオのバラエティー番組などにも出演し、東京、大阪を中心に全国に幅広く活動中。
「落語家に学ぶコミュニケーション術」「思いやりの心が商売繁盛の秘訣」「ユーモアが心を豊かにする」などの講演活動でも好評を得ており、特に学校公演等で高い評価を得ている。
創作落語の評価が高く、企業からの依頼やシンポジウムのテーマに沿ったオリジナル創作落語の制作も行う。
インドネシアツアーを敢行
出演
ラジオ
- MBSラジオ『ヤングタウン日曜日』レギュラー
- Voicy『桂三四郎の喋りが上手くなるラジオ』
テレビ番組
- TV東京系『しまじろうのわお』
- フジテレビ『爆笑レッドカーペット』
- 日本テレビ系『誰だって波瀾爆笑』
- BSJapan『サタデー落語フィーバー』
- CSテレ朝『笑う新選組』
- スカパー『衛星劇場』
- MBS『ジャイケルマクソン』
- BS12『ミッドナイト寄席』
- 日本テレビ『笑点』若手大喜利
- BS日テレ『笑点 特大号』
- NHK『演芸図鑑』
- NHK『あさイチ』
他多数
CM
- TVCM『HottoMotto』
- TVCM スマホ用ゲーム『キングスレイド』
映画
- 『らくごえいが』
芝居
- 劇団キャットミント『ほとけのいろは』脚本〜CBGK シブゲキ‼︎

